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プロフィール
HN:
Rivell
年齢:
32
性別:
男性
誕生日:
1985/05/07
自己紹介:
Mail
 rivell@hotmail.co.jp
質疑応答、証人喚問、
諸行無常の語り、他、森羅万象
ご用件はこちらまで

HN:River + tell
 名前の一文字目を英語意訳分解、
 その後合成したらこうなった。
 
 Riverは部首のさんずいから。
 Tellは「電話」じゃなく
 告白の「告」なのであしからず。

2nd HN:アオシソ
 気分によってたまに使う。
 ファンタシースターという昔のRPGに
 あおじそラッピーってキャラがいたんですよ…。

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僕らは今もこうして突き進む。


度重なる運営の謎修正に充てられて、
周囲のプレイヤーがモチベーションを低下させつつあるご時勢、
またあの運営がやらかした。


装備品のNPC売却値に対して下方修正を食らい、
ただでさえcoin稼ぎが容易でなくなった今、
次は☆7~9装備品のドロップ率を上方修正するとのこと。

……出土数が上がって市場が物で溢れれば、
当然飽和状態になって価格破壊が始まるわけで。
どうも運営は完全なデフレ社会を創造したいらしい。

TAで稼ぐにしても、報告から24時間後に再受注可能なので、
現実的に考えて2日に1度やれれば良い方だ。
2日に1度というのは人数集めをするにしても実に中途半端な数字だし、
何より☆10レアのドロップ率は変わらないとなれば、
多くのプレイヤーはレア掘りに意識が向くだろう。

正直ちょっと何がしたいのか判らない。

「人との触れ合い」とか「絆」とか、美辞麗句を並び立ててはいるけれど、
そもそもそういうものって、提供されてやるものでもないだろうと。
限定的な条件の中でプレイヤー同士が、いうなれば勝手に育むものであって、
運営が「そうして下さいね」と強制した所で、
誰もそんな方向に目を向けることはしないし、
限定的な条件が良心的であればあるほど、むしろプレイヤーは能動的に
「触れ合い」、「絆」、こういうものを育むのではないだろうか。

近年のネットゲームと在りし日のPSOを比べてみると、
確かにそこには、ハッキリとした温度差が見える。
PSOの漫然とした雰囲気は確かに今のネットワーク社会では希少になってしまった。

……仮にあの頃の雰囲気を取り戻したく動いているのだとしたら、
PSO時代を体験してきた人間だからこそ、
郷愁感にとらわれ過ぎなのではないか、と言いたくなる。

……まぁ実際は金策に走っているだけなんでしょうけれど('、3_ヽ)_


閑話休題。
温度差という言葉を使ったので、この温度差についてもう一つ。
レア掘りに関しても、運営とプレイヤーとの間で意識の違いが生まれている様に思う。
運営は「レアを掘ることが目的のゲーム」としているが、
果たしてプレイヤーはそう感じているのだろうか。
確かに「レアを掘る行為」はしているが、少なくとも自分は、それが「このゲームの目的」とは捉えていない。
TAをやるにしても、ボス周回をするにしても、どうしても火力や耐久力が必要になる。
レア掘りはそうした、必要に迫られた数値を埋めるための行為であって、
要するに「目当てのレアを得て、次に何かをすること」が目的なのだ。

PSOの時代に比べて今は他のネットゲームも増え、
プレイヤーの目も肥えたし、更に選択肢も広がった。
単純に「レアを掘ることが目的」だったPSOのシステムはもう古い様に思う。

TA然り、チャレンジモードや、或いは対人仕様のシステムなど、
まだまだ充実できるコンテンツはあるはず。


PSO時代を体験してきたからこそ、
PSO2にはもう少し頑張って欲しいなぁと。

っていうかハゲいいかげんにしろ('、3_ヽ)_
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